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【かんたんサーボ】小学生から使えるサーボモータ & ICセット

650円から1,900円

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レビュー23件

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  • (A)サーボモーター(SG92R) + コントロールIC + コンデンサ(470μF)のセット

    ¥1,500

  • (B)コントロールICのみ(黒色のマイコン)

    ¥650

  • (C)超小型スライド式サーボモーター + コントロールIC + コンデンサ(470μF)のセット

    ¥1,900

    残り1点

サーボモータを使いたいけどマイコンとか難しくて使えない... そんな方のために難しい部分はすでにプログラムしたICが使えます! ③番ピンの入力電圧を変えるだけでサーボモータの角度を自由に変えることができるので、使い方はとてもシンプルで、買ってきて別売りのブレッドボードなどに組むだけですぐに遊べます! お気軽にどうぞ!! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ※2023年5月5日以降の販売品は改良型のICとなります。 ・改良内容は、未使用だった①番ピンを使って使用者がサーボ信号のパルス幅の上限値と下限値を設定できるようになりました。(ほとんどのホビー用サーボの動作範囲を満たしています)周波数は約50Hzか約100Hzを設定できます。販売時点では初期値としてパルス幅約500μs~約2400μs(約50Hz or 約100Hz)で設定しております。(SG92RやSG90用の動作範囲) ・使い方は今までのICと同じなので互換性があります。 (設定機能が追加されただけです) ●設定方法説明動画 → https://youtu.be/kDUTaoAOj5A ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ★説明動画 → https://youtu.be/vzJB-UuaKoc ★選択(C)の動作 → https://youtu.be/mfAp_iIeaxY ※動作範囲や説明があるので動画と概要欄を必ずご確認ください! ●その他必要なブレッドボードなどのアイテムはこちらへどうぞ! → https://e-diy.stores.jp/items/6118e8958696c75259758ff0 【簡単な説明】 ■コントロールICの③番ピンにアナログ電圧を与えるだけでサーボモータの角度を制御できます。可変抵抗器を使って連続的に動かしてもよし、スイッチを使って右から左まで1発で動かしてもよし、とてもシンプルになっています! ※別売りの【無線コントローラー】を使うことで遠隔でサーボモータを動かすこともできます! 【無線コントローラー】→ https://e-diy.stores.jp/items/6746d068e080d900f0fdc834 ※【無線スイッチ】を使って【かんたんサーボ】のB接続動作のような動きがしたい場合は本説明画像の最後の回路を組むと良いです。 動作イメージ→ https://youtu.be/nG26SOJMUqI ★応用例  自動霧吹き→https://youtu.be/RwMPflUaDno 【定格、特性】 ■コントロールICの使用電圧:2.7V~5.5V ■選択(A)のサーボモータの使用電圧(SG92R):3.3V~5.5V ■選択(C)の超小型サーボの使用電圧:3.7V~5.5V (ICから直接モータなど大電流を必要とする物は駆動できません) ※IC、サーボ共に1.5V乾電池3本を直列にした約4.5Vでも動作しますが、サーボモータの動作時に電源電圧が一瞬下がるので、他に回路がある場合に、それらが誤動作する可能性があります。その場合は安定化電源を使用してください。(三端子レギュレータなど) 【※注意点・補足】 ■実際の動作などはユーチューブの説明動画を参照してください。 ■選択(C)のサーボモーターの動作パルス幅は約900μs~2100μsなので、動作するようにパルス幅を各自で設定してご使用ください。(周波数は50Hzでも100Hzでも動作します) ■SG92RはSG90の上位互換品であり、サイズは同じでトルクと耐久性が向上しています。(使用方法も同じです) ●矩形波(くけいは)発振をさせたい場合は内部コンパレーターが使えるので、掲載画像の回路を参照ください。 ■同じコントロールICで動かせてレゴと組み合わせられるサーボモータはこちらで購入できます(ちょっと変わった動作のサーボもあります)↓★ https://amzn.to/3oWK7QB https://amzn.to/3NwlXpA ■ICの出力電流等の絶対最大定格は使用AVRマイコン(ATtiny13A)のデータシートを参照してください。 (おおむね1ピンあたり15mAを超えないことを推奨します) ■説明動画で入力用の③番ピンに0.1μF程度のコンデンサをつけるとありますが、これによりサーボの動作が遅れるのでつける場合は適当な値のコンデンサをつけてください。(つけなくてもほとんど問題ありません) ■サーボモータ使用の際は無理な可動域にならないよう注意してください。 ■個人で製作しているので、売り切れたら補充まで時間がかかるのでご了承ください。

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